岩通ソフトシステムは、世界の最先端ソフトウエア技術で、IT社会の発展に貢献し続けます。
岩通ソフトシステムは、岩崎通信機グループのソフトウェア専門会社として岩崎通信機技術研究所から分離・独立し、通信制御分野および計測機器用ソフトウェア開発業務に注力し発展してまいりました。
ワークステーションの主力OSとなっているUNIX/LINUXを業界に先駆けて導入し、開発の標準化、効率化を積極的に推進し、ユーザーからも高い評価をいただいています。
現在では、岩崎通信機のほとんどの部門にソフトウェア開発で協力、さらに、通信制御、CAD、データベース、マルチメディア向けアプリケーションなどの高度技術で、新しいユーザーを獲得しています。
社員全員が高度な教育計画のもとに育てられた上級エンジニアであることも、当社の強みとなっています。岩通ソフトシステムは技術と人を最大の武器に岩崎通信機グループの、そして日本の情報化社会の発展に貢献し続けます。
| 会社名 | 岩通ソフトシステム株式会社 |
|---|---|
| 所在地 | 東京都杉並区久我山1−7−41 |
| 設立 | 1974年 |
| 資本金 | 5000万円以上1億円未満 |
| 代表者 | 猪股 徹郎 |
| 従業員数 | 30-99人 |
| 専門分野 | ビジネス > コンピュータ・IT > ソフトウェア開発 |
| ホームページ | http://www.iwass.co.jp/ |